Base数理塾中高生向け数学専門塾
Student studying intensely
高校生:記述・二次試験対策特化本質的な理解を武器にするオンライン数学専門塾

初見の問題を、
戦略的暗記で攻略。

独自システム「B-Path」で、合格に必要な型を暗記。

無料体験受付中 中高生対象の完全個別指導塾指導報告書毎回作成

数学の『解き方』が変わる。納得できなければ初月全額返金

60分・完全無料|無理な勧誘はありません

LINE登録で入塾料22,000円が無料!

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Thinking Power and Imagination

2026年4月開校。
Base数理塾は、応用問題で得点できる力を育てる数学専門塾です。

なぜ勉強しているのに解けないのか。
それは、数学で大切な「3つの力」を使い、理解したプロセスを脳内に蓄積できていないから。

独自システム「B-Path」と指導報告書を連動させ、理解を「戦略的暗記」へ昇華。
初見の問題でも、一歩目を迷わず書き出せる状態をつくります。

根性やセンスではなく、
再現できる“考え方の型”を身につけます。

実際の「指導報告書」を見る

こんな
"伸び悩み"はありませんか?

これからの学習に必要なのは、「覚える力」ではなく「考える力」です。

『分かったつもり』の限界

『分かったつもり』の限界

初見の問題になると手が止まってしまう。

解説への依存

解説への依存

先生の解説を聞くと「わかった気」になる。

指導の不透明さ

指導の不透明さ

塾で「どこを理解していないか」が親に見えない。

私たちが大切にする3つの力

単なる解き方の暗記ではなく、初見の壁を突破するための「3つの本質的スキル」を鍛える。

1
思考力難問を最小単位に分解し、既知の基礎を組み合わせる

初見の複雑な問題を、自分がすでに知っている「基礎の組み合わせ」へと分解。
どの知識を、どの順番で使えば解けるのかを考える「構築力」を養い、未知の問題でも迷わずペンが動く状態を作ります。

2
想像力文章を即座に図やグラフに変換し、解法の地図を描く

抽象的な問題文を瞬時に「図形」や「グラフ」へと変換し、視覚的に整理。
問題の構造とゴールまでの道筋を脳内に描く「視覚化能力」を鍛え、最短ルートを見つけ出す力を高めます。

3
言語化力自分の思考プロセスを言葉にし、論理の隙をなくす

「なぜその解法を選んだのか」「どこで詰まっているのか」を明確に言葉にします。
思考を客観的に見つめ直すことで論理の飛躍を防ぎ、採点者にも正しく伝わる「記述力」を磨きます。

この3つが揃った時、数学は“得点源”になります

「理解しただけ」では、
入試で解けない。

「数学は暗記じゃない、理解しろ」
この言葉を信じすぎて、「理解して満足」していませんか?

解答を読めばわかるのに、模試になると一歩目が出ない……。
その原因は、理解したプロセスを「暗記」していないからです。

Base数理塾が提案する、点数への最短経路

  • STEP 13つの力で「深く理解」する
  • STEP 2理解した「考え方を暗記」する
  • STEP 3B-Pathに、「解法をストック」する

「理解」を「暗記」へ昇華させること。
これが、本番で迷わずペンを動かすための
唯一の正解です。

選ばれる3つの理由

指導報告書

1. 毎週、伸び悩みの「原因」を特定
【対話型・指導報告書】

独自の診断で思考を可視化。「なんとなく」の学習を卒業し、今すぐ直すべき弱点を明確にします。

対話型マンツーマン

2. 「手が止まった瞬間」を逃さない
【対話型マンツーマン】

詰まった瞬間の脳内をその場で解剖。対話を通じて、正しい考え方を身に着けます。

戦略的暗記

3. 理解を「在庫」化する
【戦略的暗記】の定着

本質理解をB-Pathにストック。解法の「型」を暗記し、初見の問題を突破する再現性を養います。

すべてを一つに。
学習管理システム

授業での気づき、暗記すべき「型」を、B-Pathに集約

迷いゼロのワンクリック入室

「授業はどこ?」のストレスを過去のものに。

ワンクリック入室

ダッシュボードに入室ボタンが自動出現。ワンクリックで即座に授業を開始でき、貴重な指導時間を1秒も無駄にさせません。

信頼のスマート決済管理

お金のやり取りを、最も透明に、最も安全に。

スマート決済管理

Stripe決済と完全連携。支払いやプラン変更の履歴がいつでもマイページで確認でき、不透明なトラブルをシステムで排除します。

安心のデジタル指導報告書

授業の中身を、ブラックボックスにしない。

デジタル指導報告書

授業終了後、講師からのフィードバックが即座に反映。今日何を学び、次は何をすべきか。保護者様がいつでもスマホで確認できる安心を提供します。

指導報告書成績が伸びる理由は、「対話型・指導報告書」にあります。

中学生・高校生すべての生徒に対して、毎回の授業後に作成します。

指導報告書

2026年5月15日 / 対象講座: 体系数学II (代数)

Base数理塾

ID: 2026-05-15-M04

生徒氏名佐藤 蓮 様
担当講師S. Kenichi (Math)

1. 【生徒】今日、自分の言葉で説明できるようになったこと

2次関数の最大最小、「3つの場合分け」の理由。
軸が範囲の「左外」「中」「右外」で最大値候補が変わる。$y = a(x-p)^2 + q$ で軸 $p$ を可視化。

2. 【生徒】暗記箇所

平方完成の手順:$x$の係数の「半分」を作って2乗を引く。機械化して脳のリソースを開ける。

3. 【生徒】まだモヤモヤする点

軸が範囲の真ん中の時、=をどちらのグループにつけるべきか迷う。

4. 【講師】前回の定着度

1次関数の変化の割合、グラフの傾きと増減の一致を確認済み。定着よし。

5. 【講師】本日の指導内容

動的グラフの解析。「動く」概念を不等式に落とし込むプロセスの構築。

6. 【講師】理解度・様子

重要
境界線記入時、計算ではなく「どの論理か」でペンが浮いた。思考分岐の迷いを言語化で解消。
7. 【共通】次回の宿題

文字係数を含む応用3問。答えより「なぜその場合分けか」の理由を記述。

8. 中長期の目標

共通テストレベルの2次関数を完答する。計算速度ではなく思考の正確さを極める。

高校数学指導報告書を見る

指導報告書

2026年6月8日 / 対象講座: 中学数学 (方程式の利用)

Base数理塾

ID: 2026-06-08-JM01

生徒氏名佐藤 蓮 様
担当講師T. Yamada (Math)

1. 【生徒】今日、自分の言葉で説明できるようになったこと

方程式の文章題で、「何をxとおくか」を明確にすること。
「道のり=速さ×時間」の公式を使い、問題文の条件に合わせて(全体=部分+部分など)等式を立てる手順が整理できた。

2. 【生徒】暗記・定着させる箇所

追いつく問題:進んだ道のりが等しい。
すれ違う問題:進んだ道のりの和が全体の道のり。図を描いて視覚化する手順。

3. 【生徒】まだモヤモヤする点

速さの単位が「分速」なのに、与えられた時間が「〜時間」となっているときの単位変換で焦ってしまうことがある。

4. 【講師】前回の定着度

文字式の計算ルールは完璧。括弧を外す際の分配法則での符号ミスもなく、安定して処理できている。

5. 【講師】本日の指導内容

1次方程式の文章題の立式。問題文から状況を図表化し、立式の要素(速さ・時間・道のり)をもれなく整理する論理の型を指導。

6. 【講師】理解度・様子

重要
立式前にいきなり計算しようとして手が止まる場面があった。まずは図表を描くよう促したところ、その後はスムーズに立式できた。図式化の徹底が必要。
7. 【共通】次回の宿題

速さの文章題3問。解答の前に必ず状況を整理した図を描いてから立式すること。

8. 中長期の目標

初見の文章題でも、与えられた条件を図表化して論理的に式を立てられる「思考の型」を身につける。

拡大して見る

生徒自身が「考えた過程」を記録

  • 今日学んだ、理解できた考え方
  • 覚えるべき考え方
  • まだ曖昧な部分

を生徒自身が言葉にします。「わかったつもり」をなくし、本当に解ける状態をつくります。

講師が「つまずきの原因」を分析

解いている手元の様子から、

  • どこで止まったのか
  • なぜ間違えたのか
  • 何が理解できていないのか

を具体的に記録します。伸び悩みの原因を放置しません。

テスト前の復習にも活用できます

過去の指導報告書を見返すことで、

  • 以前つまずいた問題
  • 理解が曖昧な単元
  • 暗記箇所

をすぐに確認できます。テスト前に「何をやるべきか」が明確になります。

「何を教わるか」で差はつきません。「どう思考を整理するか」で決まります。

なぜ、初見問題で差がつくのか。その理由は「論理構築への執念」と「指導の圧倒的な密度」にあります。

学習の方法

一般的な塾・映像授業

解法暗記を嫌い本質ばかり解こうとしている。

Base数理塾

考え方を暗記することで、本質理解に近づく

成長の可視化

一般的な塾・映像授業

結果で判断する

Base数理塾

B-Pathを通じた毎回の指導報告書

指導の密度

一般的な塾・映像授業

巡回や個別解説・一方通行の講義

Base数理塾

手元カメラを通じた検知と対話

成果物

一般的な塾・映像授業

演習を消費する

Base数理塾

自身の思考の癖と改善策を記した「指導報告書」

コース・料金

生徒の目標やスケジュールに合わせた、柔軟なプランニングが可能です。

期間限定

春のキャンペーン実施中!

半年間で最大299,800円お得になる
特別プラン適用中(先着30名様)

LINE友だち追加で入塾料22,000円0円
安心保証

初回授業から30日間、全額返金保証

万が一、指導内容にご納得いただけない場合、初回授業日から30日以内にお申し出いただければ、一か月分の授業料を全額返金いたします。まずは安心してお試しください。
スタンダード個別指導
一人ひとりに合わせたオーダーメイドカリキュラム
完全1対1のオンライン指導
難関大生による指導報告書作成(毎回)
学習進捗の可視化とフィードバック
指導時間週1回 (月4回)週2回 (月8回)週3回 (月12回)
60分
29,800円19,800
半年間で 82,000円 お得
53,600円35,800
半年間で 128,800円 お得
75,100円49,800
半年間で 173,800円 お得
90分
42,900円28,800
半年間で 106,600円 お得
最も選ばれています
77,200円51,800
半年間で 174,400円 お得
108,100円72,800
半年間で 233,800円 お得
120分
57,200円38,800
半年間で 132,400円 お得
102,900円69,800
半年間で 220,600円 お得
144,100円97,800
半年間で 299,800円 お得

※表示価格はすべて税込です。

※教材費や施設維持費などの追加費用は一切かかりません。

テスト期間中の追加授業や、長期休暇の集中コースなども柔軟に対応可能です。最適なプランをご提案しますので、まずはお気軽にご相談ください。

無料体験の流れ

フォームからお申し込み後、以下の3つのステップでご案内します。

1

保護者様・お子様へ簡単な説明

(約15分)

オンラインにて親子でご参加いただき、Base数理塾の理念や独自の指導法を簡単に解説させていただきます。現在の学習状況のヒアリングも行います。

2

体験授業 & 接続サポート

(約45分)

実際の個別指導を体験していただきます。冒頭で手元カメラ(スマホ)の接続・画角調整を講師が直接サポートいたしますので、初めての方もご安心ください。

3

指導報告書のご説明

(約10分)

体験授業でのお子様の思考プロセスから作成した「指導報告書」のデモをご提示し、これからの学習についてアドバイスいたします。

※ 1から3はすべて【同日】に行います。

ご安心ください。無理な勧誘は一切ありません。合わなければ自由にご検討いただけます。

Preparation

受講に必要な環境

高額な機材は不要。今あるもので、すぐに始められます。

オンライン指導の様子

パソコンorタブレット(推奨)

講師の顔や共有される教材を映すメインモニターです。※お持ちでない場合はスマートフォン1台での受講も可能ですが、学習効率を最大化するために併用を推奨しています。

スマートフォン

お使いのスマホをスタンドに固定し、手元のノートを映します。スマホカメラで理解度を正確に把握します。

スマホスタンド

スマホを真下に向けて固定できるスタンドが必要です。提供または推奨品を案内します。

無料体験授業のお申し込み

初回は説明と体験授業を行います。下記フォームに必要事項をご入力の上、送信してください。

LINEからも、お申し込みや事前のご相談が可能です。

* は必須項目です

※スタンドは100円ショップ等で購入できる簡易的なもので構いません。
※体験授業の冒頭でスタッフが接続をサポートいたします。

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